客観的な情報に基づいて判断する
自己申告だけに依存せず、外部から取得できる情報、提出されたエビデンス、脅威情報などを組み合わせます。
COMPANY
PIPELINEは、製品を販売するだけのリセラーではありません。現場でプロジェクトを推進し、インシデントを調査し、自らインテリジェンス技術を開発することで、日本のセキュリティ基盤の強化に取り組んでいます。

MESSAGE
サイバーリスクを完全にゼロにすることはできません。一方で、「把握していなかった」「確認していなかった」という状態を減らすことはできます。
インシデントが発生した際、企業には、事前にどのような確認と対応を行っていたのかを説明することが求められます。しかし、変化し続ける外部環境や多数の取引先を、限られた人員だけで継続的に確認することは容易ではありません。
私たちは、お客様の問題点を指摘するためではなく、状況をより早く理解し、適切な判断と対応につなげるために存在しています。これからも日本企業の運用や意思決定に寄り添い、実際の行動につながるサイバーセキュリティを提供してまいります。
PIPELINE株式会社代表取締役社長 渡辺 アラン
自己申告だけに依存せず、外部から取得できる情報、提出されたエビデンス、脅威情報などを組み合わせます。
自社の外部リスクに加え、重要な取引先やサプライチェーンの状況も継続的に確認します。
システムだけでは判断が難しい場合には、専門家が追加の調査、分析、対応を支援します。
世界有数のインテリジェンスパートナーとの連携と、自社開発のプラットフォームを組み合わせることで、従来の防御だけでは捉えられない脅威を可視化し、実行可能な対策へとつなげます。
SOCパートナーと連携した24時間365日の監視、専門アナリストによるインシデント調査・対応に加え、学術機関との連携による次世代人材の育成を通じて、日本の社会と経済を支えるセキュリティ基盤の強化を推進しています。



Interop Tokyo Best of Show Award 2022セキュリティ部門 受賞
データの収集・蓄積・分析・可視化を安全に行うログ分析基盤「DatalaiQ」が、ファイナリストに選出され受賞しました。
公式サイトの受賞者一覧(新しいタブで開きます)導入・連携実績のある企業・団体








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