Interop Tokyo 2022 Best of Show Award 受賞
Interop Tokyo 2022のBest of Show Award(セキュリティ部門)で、ファイナリストに選出され受賞しました。
ログは社内のさまざまなシステムや機器に分散し、形式もばらばらです。いざインシデントが起きたとき、必要なログを集めて突き合わせるだけで時間がかかり、判断が遅れてしまいます。
DatalaiQは、構造化・非構造化を問わずマシンデータを収集・蓄積し、横断的に検索・分析できる状態に整えます。PIPELINEのインシデント調査でも、大量のログから事実を確認するための分析基盤として活用しています。
Interop Tokyo 2022のBest of Show Award(セキュリティ部門)で、ファイナリストに選出され受賞しました。
散在するログやデータを一元化し、セキュリティ分析に適した形で蓄積します。
システムログ、ネットワーク機器ログ、セキュリティアラートなどを横断的に検索・分析します。
検索・分析の結果を可視化し、状況の把握と共有を助けます。
抽出したフィールドをもとにワークフローを構築し、分析と対応を自動化します。
PIPELINEのインシデント調査でも活用している、大量ログの横断検索・分析基盤です。
インシデント調査
当社のアナリストも、大量のログから事実を確認する調査でこの基盤を使っています。製品の導入とあわせて、調査のご依頼もお受けします。
インシデント調査を見る不審なアクセスやアラートについて、関連するログを横断的に検索し、時系列で事実を整理します。
基幹システム、サーバ、ネットワーク機器、セキュリティ製品のログを一か所に集約します。
繰り返し行う分析や確認作業をワークフローとして自動化します。
DatalaiQは、PIPELINEが提供する日本発のセキュリティデータレイクです。社内に散在するログを一元化し、高速検索・相関分析・可視化によって、インシデントの検知から原因調査、対応判断までを支援します。
基幹システム、サーバ、ファイアウォールやネットワーク機器のログ、セキュリティ製品のアラートなど、構造化・非構造化のマシンデータを取り込めます。対象のシステムについてはご相談ください。
Interop Tokyo 2022のBest of Show Award(セキュリティ部門)で、ファイナリストに選出され受賞しました。
はい。PIPELINEのインシデント調査サービスでは、お預かりしたログを当社の分析基盤で調査し、確認できた事実と次の対応を報告します。
対象とするシステムやデータ量、運用体制によって異なります。現在の環境と目的を伺ったうえでご提案します。
INCIDENT RESPONSE
外部リスクの確認や監視で兆候が見つかった場合は、PIPELINEの専門アナリストがログやダークウェブを調査し、確認できた事実と次の対応を根拠とともに整理します。ご契約のお客様には、営業時間内(平日9:00〜18:00)4時間以内に初動対応します(24時間365日の対応もSLAを定めて承ります)。