日本語での一貫したサポート
ご相談から運用まで、東京の担当チームが日本語で対応します。
導入の流れ
RiskSensorの導入は、ヒアリングと簡易リスク診断から始まります。目的と対象範囲を確かめながら、社内でのご検討やご契約の手続きに合わせて進めます。
STEPS
各ステップで、お客様にご用意いただくものと、当社からお渡しするものを示しています。
フォームまたはお電話でご連絡ください。担当者から、ヒアリングの日程をご案内します。
課題や目的、対象範囲(自社・グループ会社・取引先)、SCS評価制度で求められている水準などを伺います。オンラインでも対応します。
対象のドメインをお知らせいただくだけで、外部から見えるリスクの概要をご確認いただけます。実際の画面で、RiskSensorの使い方をご紹介します。
対象範囲と目的に合わせて、構成とお見積りをご提案します。社内でのご説明に必要な資料のご相談にも応じます。
ご契約後、監視対象のドメインや取引先・委託先を登録し、レポートの共有先などを設定します。設定は当社が支援します。
外部から見えるリスクを継続的に確認し、変化があればお知らせします。経営層や監査にも共有しやすいレポートで、状況を定期的にご報告します。
結果を定期的に振り返り、改善の進み具合や対象範囲、運用の仕方を見直します。必要に応じて、インシデント調査などのサービスとも連携します。
ご相談から運用まで、東京の担当チームが日本語で対応します。
経営層や情報システム部門、監査部門へのご説明に使える資料のご相談に応じます。
取引先・委託先への協力依頼の進め方についても、ご相談いただけます。
お電話でのご相談:050-3311-7772(平日9:00〜18:00)
簡易リスク診断がおすすめです。対象のドメインをお知らせいただくだけで、外部から見える自社のリスクの概要をご確認いただけます。結果をもとに、必要な対策や進め方をご相談いただけます。
はい。取引先・委託先を登録して、外部から見えるリスクを継続的に確認できます。対象の範囲や進め方は、ヒアリングで伺ったうえでご提案します。
インシデント対応は、年間契約(リテイナー)とチケット制の2つのご契約形態からお選びいただけます。すでにインシデントが発生している場合は、緊急インシデント対応の窓口からすぐにご連絡ください。
情報収集から導入のご相談まで、専門チームが対応します。
情報収集中の方
製品概要や継続的サイバー保証の考え方をまとめた資料をご用意しています。
資料ダウンロード自社の状況を知りたい方
外部から見える自社のリスクの概要を確認できます。
簡易リスク診断を申し込む導入をご検討中の方
課題や体制をお伺いし、最適な進め方とデモをご案内します。
専門家に相談するインシデントが発生していますか?
専門アナリストがログやダークウェブを調査し、確認できた事実と次の対応を整理します。